プティ♡ハピ♡アラカルト

生活の中の小さな工夫、発見。子育て。美味しいもの。美容。面白いもの。

象印のこの水筒、使いやすいです。

この水筒は、蓋に銀色のカチッと押すところがついていて、それを押しながらまわしてあけます。で、飲んだら、蓋をしめると同時にカチッしまります。アクションも簡単!

分解するパーツも少ないので、洗うのも簡単!毎日のことなので、助かってます^-^。

 うちの旦那は、これに毎日麦茶を入れて会社にもって行きます。別の水筒には、ドリップしたコーヒーをいれていきます。

買う缶ジュースの数が、これで激減!

以前は、自動販売機から毎日10本以上買って飲んでいました。すごい出費だし、糖分の取りすぎも気になっていました。

水筒のおかげで、身体にもお財布にも嬉しい勤務日となっております^0^。

缶ジュースの糖分は、相当なものですよ。飲みすぎにご注意くださいね。

くら寿司で、糖質制限どころか、食べすぎちゃった!?

先日、くら寿司糖質制限メニューがでたということで、それを目当てにくら寿司に二日連続で行ったのですが、、、

 

「逆に、食べすぎっちゃった」事件です。

そして「今日、病院行った」事件です。

 

最初は順調でしたよ。糖質オフメニュー、シャリは残して、寿司ネタのみ食べて、ブロッコリーサラダ、パイナップル…。だって、私たち、糖質制限夫婦だも~ん、という調子でした。

 

しかぁし、どこでたがが外れたのか、

 

夫は、麺なしラーメン、チーズケーキ、チョコレートケーキ、みるくプリンタルト…と、糖質オフメニューを食べたことがすべて無駄となってしまうようなペースで糖質たっぶりのデザートを一気食い…。

 

パパは、よく食べるね~、と娘と目を細めて眺めていましたが、

 

ついに、胃腸がたおれました…。

 

糖質制限している方々、タガが外れそうになっても、ガマンですよ!

くら寿司の糖質制限新メニュー!

おはようございます。

連休は、二日続けてくら寿司に食べに行ってきました。

ズバリ!糖質オフメニューが目当てです!

 

うちの旦那と私は、1年以上前から、糖質制限ダイエットをしています。

 

糖質制限ダイエットをしてから、なんといっても、おなか周りがスッキリ、顔にも余計なお肉がつきにくい、身体も軽く感じます。私の場合、朝がすっきり起きれるようになり、身体が軽快と感じています。

 

そこで!以前から、「お刺身」を食べれる場所がない!なぜだ!お魚の国日本なのに、と思っていたので、うちの旦那が、今年、くら寿司アンケートに、「魚だけ食べたい、シャリは要らない。そういうメニューを作って欲しい。」と書きました。

そういう要望が多かったのでしょう。待ちに待った糖質オフ新メニュー^^が出ました。

www.kura-corpo.co.jp

簡単に言うと、全くシャリなしで、代わりに野菜で巻くのが2種類、海苔で巻くのが2種類。シャリが半分の2種類、あとは、麺なしラーメン。

 

個人的に、一番おいしかったのは、味がしっかりしていた「エビマヨ手巻き」。あとは、シャリがすくない、チャリ・プチのサーモンのほう。あー、またお腹がすいてきちゃった。

糖質オフメニューの他にも、いろいろお寿司を頂きましたが、ごめんなさい、やっぱりシャリは残してしまいました。

しめは、「みるくプリンタルト」。これは絶品です!!とくに、タルトの皮?の部分。セブンのスイーツも好きだけど、「みるくプリンタルト」は、特別な味がします。くら寿司にいったら、絶対食べるし、さらに、お持ち帰りで別で買います^^。持ち帰りもできるんですね、くら寿司は。正式には「北海道みるくプリンタルト」なのかしら。北海道のミルクを使ったメニューに、「みるくシュー」もありますね。

またお腹がすいてきた~。来月もくら寿司行こうっと。

 

 

夏休みに出会った「こども手帳」で、こどもが自主的に動くようになった!

こんにちは。

どうやったら、子供に、ああしなさい、こうしなさい、次はこれやって!!といい続けないで済むんだろう…。悩んでいたときに図書館で出会った本は、「こども手帳術」。

 

大人のシステム手帳の子供版。自分でやるべきことリスト、やりたいことリスト、好きなシール貼る、好きなページ作る、と自分でカスタマイズします。

 

無印良品でバインダーなど買い込んで、渡してみたら、即飛びついて、本を見ながら自分でスケジューリングや、することリストを作っていました。↓

 毎日、親子で手帳ミーティングをするそうです。

うちは…、手帳ミーティングが滞っているので、自然にこども手帳からもこどもが離れていっているので、そろそろこども手帳のメンテナンスをするつもりです。

こども手帳術 親子で楽しく!  自主性、自立心が育つ!

こども手帳術 親子で楽しく! 自主性、自立心が育つ!

 

 

 

 

クラウドファンディング、キックスターターがついに日本上陸!

こんにちは。

朝は、お皿洗いの間は、J-Waveを聴くことにしています。

別所哲也さんのしゃべりが大好きです。音楽もかっこいいです。つまらない毎日の皿洗いを、ハッピーにしてくれます。

別所哲也さんは、確か、NHKのドイツ語の語学番組にも出演されていて、そこで、ベートーベンのピアノソナタが大好き、と、おっしゃってました。ピアノも弾くのかしら。

今日は、アメリカのクラウドファンディングキックスターターというのが、日本でもサービスを始めたそうで、その日本代表の方が出演してらっしゃいました↓。キックスターターについて、詳しくはこちらを参照してください↓。

https://www.awesome-japan.com/service/kickstarter/

お話によると、今までに約13万のプロジェクトが成立し、成功を収めたそうです。でも、成立しなかったプロジェクトもあるそうで、だいたい35パーセントの成功率だそうです。

 

でも、なんだか楽しそう~。自分だったら、どんなプロジェクトにしようかなって考えるだけでワクワクします。結果は別として、想像力をつかって、考えてみよう!

 

うーん。例えばぁ、母親目線で考えるとぉ、

①近所に子供が遊ぶ場所がないから、ミニ遊園地を、あちこちに作る。ミニ学童を点在させる。ミニファミサポを日本中につくる。

だって、遊ぶ場所がないでしょ!子供見てくれる人、いないでしょ!共働きのご家庭の子供なんて、長い夏休みはずっと1人でお留守番ですよ。で、ゲームがベビーシッターですよ。ファミリーサポートセンターなんて、人材不足で、地域の偏りも大きい。民間学童は、役員という仕事がまた1つ増える。これからは女性の労働力が期待されていて、保育園はちょこちょこ増えているようだが、小学校では、4年生くらいまでの放課後事情は改善されていないですよね。

②リカルド・セムラーが作った学校、ルミアル、を日本でも作る。詳しくは、以下をご参照ください↓。考える力、生きる力が育ちそう。

www.ted.com

スイミングの威力。子供の習い事として第一にしたかった!

 

最近、9歳の娘が、お友だちのお誘いで、スイミング教室に通うことになりました。以前は、「水泳なんて大嫌い。絶対やらないからね!」といっていたのが、

学校の水泳教室でハマり、「プールってめっちゃおもしろいよね!」とお友だちと盛り上がり、そこから、即体験教室、即入会して、今毎週ものすごく楽しみにしているんです!

以前はクラシックバレエを習っていましたが、足の裏の怪我が治らず、加重できないので、今はやめています。なにか運動をやらせねば、と思っていたタイミングですぐ水泳に乗り換えることができました。

クラシックバレエのレッスンって、いわば、殆んどが筋トレとストレッチ、なんですよぉ~。音楽かけてかわいいレオタードを着て皆でやるから出来るようなもので、あれは、筋トレとストレッチです!バーレッスンやセンター(バーなしの踊りのこと)なんてレッスンの最後。クラスのレベルにもよりますが、

絶対体力つくぜ!と思っていたのだけど、4年続けても、あまりスタミナがつかず、学校も休みがちでした。

が!水泳は、始めてから2ヶ月くらいしか経っていないのに、こんな効果がすぐ現れました。

●食欲が増した。

●体つきがしっかりしてきた。

●声が大きくなった。(肺活量が増した?!)

●表情が晴れやかになった。

●ピアノの音が良くなった。(全体的に力がつき、指もしっかりしてきたと推測) 

いいことづくめ...。もっと早くから習わせておけばよかったーーー!まあ、でも、お友だちがいるから行くけど、ひとりだったら、いかないだろうな...。お友だちの力に感謝、感謝!!

仙台のメトロポリタンホテルイーストに宿泊。

毎年、仙台での墓参りの後は、ホテルに泊まるんです。義理母が高齢のため。

毎年西口のメトロポリタンホテルに宿泊が、今年は、申込みが遅れ、西口メトロポリタンは残数なく、メトロポリタンイーストだったら一室あいてるということでぇ、

最後の一室を滑り込みセーフで予約。

最後の一室は、なんとプレミアム・ツイン…。

プレミアム・ツイン、広い!

洗面所の横幅が普通の倍! 洗面台は大理石っぽくて豪華。

普通、シャワー室の中にトイレがあるけど、ここは、別々で、

ガラスドアの向こう側に、バスタブと洗い場があり、

バスタブは親子3人でも余裕あり、

洗い場には、普通のシャワーヘッドの他に、上から雨がザーザー降ってくるようなデカい固定のシャワーヘッドもついていて(このシャワーヘッドの下で傘広げてみたくなった。)、デカいうちの旦那でも窮屈感ゼロ。

部屋には、娘の分も入れてもらって、ベッドが3台。

ベッドからテレビが乗ってる台までも1メートル以上あって余裕で旦那とすれ違えた。

それに、娘と「高オニ」までできるくらい、スペースあって、疲れました^^;

コーヒーカップやグラスなどは、東北の工芸品で、どれも皆素敵だったなぁ〜。