プティ♡ハピ♡アラカルト

ブログ学習中。楽しい、かわいい、面白い!とんでもない、へえ、そうなんだ。私の人生アラカルト。

誕生日に届いた小玉スイカ2つ。半分に切ってみて驚いた。

皆様こんにちは。

  

5月のある日、小玉スイカ2つ入りが箱入りで届きました。

 

届いた当日、1つはおいしくいただきました。とぉっても甘くて美味しかったんです!

 

スカイ大好きの私は、その日のうちに、もう1つのほうのスイカを食べようと、

 

小玉スイカをまな板に乗せ、包丁をいれて、パッカーン!と切ってみると

 

中が…オクサレサマ(千と千尋の神隠しにでてくるキャラクター)になっていました…。

 

本当にびっくりしました。生まれて初めての出来事でした。

 

皆さんは、こういうとき、黙って捨てておしまいにしますか?

 

私のようにずうずうしく電話をする人がいなかったら、

 

同じように腐ったスイカが出荷されてしまう!!という正義感のもと(イヤ。スイカが好きなだけ。もう1つ食べれなくて悲しかっただけ。)

 

次の日、すぐ出荷したところに、恐る恐る電話しました。

 

 

 

私「あのぉ~、じ、実はですねぇ~(最初から、幽霊話のような声)」

 

店の人「えええ、どうなさいましたぁ~(汗、汗、汗)?」

(お店の人も、ちょっとヒソヒソ声に…。すでに、何かまずいことがあったのだとお察しになられたか?他にも同じ問い合わせがきていたか?

 

私「昨日ついたばかりのスイカを切ったらぁ…」

 

店の人「切ったらぁ~~?」

 

私「ドロドロに腐ってましたぁぁ!!!」

 

店の人「キャー!!

 

 

 

…とは言いませんでしたが、

 

 

店の人「えええ…!!!」その後しばし無言。

 

「あ、新しいものをお送りしますので…」

 

そして、また2つ入りの小玉スイカがビューンと急いで届きました^0^。

 

ということで、スイカは合計3ついただきました。

 

 どこかのプロセスでの保存方法が悪かったのでしょうかね、急に暑くなった時期でしたから。

 

 果物の管理に限らず、食べ物の管理に気をつけなければいけない日々が来ますね。

 

以上、誕生日のプレゼントの小玉スイカ2つが、3つになった、というお話でした。