プティ♡ハピ♡アラカルト

ブログ学習中。楽しい、かわいい、面白い!とんでもない、へえ、そうなんだ。私の人生アラカルト。

【美味しいもの】チリ産ワイン大好き。特に赤ワインのフルボディ。濃いねー!

10年以上前のある日、ある都内の百貨店のワインのお店で、夫とワインを購入しました。


私 「えっとぉ、ひき肉料理に合うワインを探してるんですけどぉ、


私も夫もあまり飲めないので、2人で残さず飲める量にしたいんですよねー。


次の日だと、味が変わっちゃうしぃ、ワインの残りを使って煮込み料理するなんてこともやらないしぃ。

 

で、味としては、しっかりした重みっていうんですかぁ、渋さと濃さが両方あってぇ、でも甘みもあって、水みたいなさらっとした感じじゃなくて、舌にしっかり、染み込みます!みたいな感覚でぇ…」

 

と、面倒くさいことを言う客であった私に、ニコニコと店員さんが勧めてくれたのが、


チリ産のカベルネ・ソーヴィニョンのハーフボトル。めっちゃ高いんだろうなと思ったら、意外にも、確か、1000円台か、それ以下で、驚きました。

 

それが、このワインです!

 

 

 

って、紹介したかったのに....、

 

十年以上前だったから、名前忘れちゃったじゃないかー!

 

 

でも、必死にロゴの記憶を呼び覚ますと、これが一番近い↓。

 

 

CONCHA  Y TOROのこのワイン。

 

カベルネソーヴィニヨンだし、フルボディだし、赤だし。

 

(アマゾンご利用の方は、こちらから詳細ご覧になれます↑。) 

 

これの、ハーフだったんだよなあ。

 

待てよ。

 

または、こっちのような記憶もある!

 

cono sur(コノスル)

 

 

多分、このどっちかです…。

 

ロゴの最初が、Cだったのは、ほぼ間違いない!(ホントか!?)

 

「美味しいものノート」に書き留めていたけれど、古くなったノートだったので、断捨離してしまいました…。あーあ。

 

 

 

さて、その昔、ヨーロッパの葡萄が害虫で壊滅的被害を受けたとき、

 

チリの葡萄(もともとヨーロッパから持っていった葡萄)は、全然問題なく育っており、害虫の被害を受けず、いまもその葡萄が受け継がれているので、


チリワインは、うまい!と、本に書いてありました。

 

これを大々的に言ってしまうと、フランスは怒るのかな?

 

 

 

その他、関税が安いとか、気候が葡萄に適しているとか、色々あるようですが、

 

値段も高くなくて、気軽に飲めて、飲んでみて、美味しければいいわい!

 

 

 

今は、百貨店にワイン選びなんていう贅沢な時間がないので、

 

コンビニでチリワインを探して飲んでます。これがまたどれも美味しかったのよね。

 

 

 

チリワインとしては、以下のようなものが人気のようですね。

 

★コノスル
★コンチャ・イ・トロ
★モンテス
★アルマヴィーヴァ
★バロン・フィリップ・ド・ロスチャイルド・マイポ・チリ
ミゲル・トーレス・チリ

 

あれ?

 

おっと、ヤバイ名前があるじゃないですか…。

 

ロスチャイルド…。あの、悪名高きロスチャイルド家の分家か?!。怖っ。

 

ワインの話なので、その話はやめておきましょう。

 

 

以下、ワインの紹介です。

 

 ★コノスル

 

フルボディだぜ!

 

★コンチャ・イ・トロ

これもフルボディだぜ!

 

 

 ★モンテス

 

 

 

★アルマヴィーヴァ

アルマヴィーヴァ[2016](赤ワイン)

アルマヴィーヴァ[2016](赤ワイン)

 

 

 ミゲル・トーレス・チリ

 

ロスチャイルドはやめておこう。。。

 

その他飲み比べ↓。

 チリ赤ワイン12本だって!

 

 

ワインソムリエオススメだぜ!コスパが極めて高い地理ワインだ↓!

 

銘醸地チリ 赤ワイン6本セット ソムリエ厳選 750ml×6
 

 

 金賞ワイン入りのチリ産ワインギフト!母の日のプレゼント、こういうのがいいな。

 

 花粉症の時期が終わったら、あまり飲めない体質だけれど、ワインの味を楽しみたいなあ。