プティ♡ハピ♡アラカルト

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【新型コロナウイルス】中国の小学生は、学校に行けない代わりに、どうやって勉強しているのだろうか。

めったにテレビ見ませんが、

 

コロナウイルス関連が気になり、TBSをつけたら、

 

出演者の富阪教授(拓殖大学 海外事情研究所 教授)が言ってました。

 

中国では、子ども達は、学校に行けない代わりに、インターネットで授業受けてるから、それは大丈夫ですよ。」

 

言い方からすると、そういう意味で中国のほうが日本より全然進んでます、ととれました。

 

さらに、

 

「日本にもN高という、インターネットで授業を受ける高校があるが、これを機会に、日本でも、さらにインターネットによる授業などが普及が促進されればいい。」という主旨のこともおっしゃってまして、

 

ホントそう思う!

 

障害があって登校するのが困難な子、

病気がちで休みが多い子(うちの子!)

いじめが怖くて学校にいけない子

学校が遠すぎる子

 

色々な事情がある子たちにとっては朗報ではなかろうか。

 

それに、自分のペースでも勉強ができそうだ。

 

ぶっちゃけ、学校の授業が簡単すぎて、きいてるのがつらい、

時間がもったいない、苦痛だ、と我が子は言う。

 

でも、学校は、できない子も置いてけぼり

出来る子も、ほったらかしで

両方つぶしちゃう。

 

平均に合わせた授業内容だから。

 

 

 

 

私の広東省の友人も、

 

「中国ではラインは使えず、みんなWechat を使ってる。」と言っていました。

 

そのWeChat で子供たちはインターネット授業を受けると、検索したら、書いてありました。