プティ♡ハピ♡アラカルト

ブログ学習中。楽しい、かわいい、面白い!とんでもない、へえ、そうなんだ。私の人生アラカルト。

【美味しいもの】豆苗(とうみょう)。時々水を上げるだけでぐんぐん伸びる。

 

タネが、真ん丸で可愛いです♡。

 

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根本5㎝くらい残して切っていただいたのですが、

 

水をあげておいたら、いつのまにか伸びてて、

 

もしかして、ずっとここから収穫できるのかしら。

 

炒めたり、ゆでたりすると、結構強い香りがでてしまい、

 

食卓に出す前から、ニオイにチョー敏感な娘が、

 

「う!なんだ、このニオイは!」と早速ニオイ探知機作動。

 

そうなると、食欲も落ちるので、

 

仕方がない、ハサミでチョキンと切って、

 

それをハサミでチョキチョキ短く切って、

 

サラダにサクッと混ぜるようにしました。

 

味も見た目も、アクセントになってよい。

 

台所で、なんか草っぽいもの食べたいなーと思ったら

 

豆苗をちぎって、シャキシャキ食すこの頃でございます。

 

本日は、この、モンドセレクション受賞コーヒーをお昼の後に入れて飲みました。

bluedaisyday.hatenadiary.jp

 

これなんですが↓、これには、モンドセレクションの受賞のしるしがまだないですねー↓。この外装を印字した後の受賞なんですかね。

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こちらはたくさん入っています↓。

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ところで、コーヒーハンターの川島良彰さんって、知っていますか?

 

今年も、川島良彰さんのドキュメンタリー、つまり幻のコーヒー豆探し、の番組をみて、やっぱりこの人、並外れてオリジナルな人だと感動しました。

 

現地の人間すら諦めていた幻のコーヒーの木を、地図を広げて、多分ココにあると、推測し、

 

幾多の困難を乗り越えて、最後は徒歩でしかいけないところに入り込み、

 

コーヒーの若い葉っぱを見て歩き(コーヒーの種類は、若い葉っぱで見分けるという事でした)、

 

そして、「ありました。これです。」って、意外に冷静。

 

そして、

 

すぐに、同行した現地の人に、その国の言葉で

 

「見つけたのは私だけれど、これから、これを育てて、家族を養い、コーヒー産業を育てていくのは、あなたたちです。」といったときに、

 

「私はコーヒーで世界を変えることにした」という本のタイトルの意味がより分かりました。この人の人生を映画にしてもらいたいな。

 

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私はコーヒーで世界を変えることにした。

私はコーヒーで世界を変えることにした。

  • 作者:川島良彰
  • 発売日: 2013/05/07
  • メディア: 単行本
 

 

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川島良彰さんのコーヒーの会社のコーヒーです。

普通のコーヒーとまるで違います(ラジオで聞いた)

誕生日プレゼントはこれにしてもらおうかと検討中です。

 

①カフェレポルシオン SOL 透き通った果実

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 ②カフェレポルシオン GLORIA  パランスの極み

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③ カフェレポルシオン PODEROSO 強く雄々しい深み

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④ カフェレポルシオン PAZ コクと安らぎ

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