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【新型コロナウイルス】斎藤一人さんが『「世界を救う薬」は人類にはとっくに与えられているんです』と。その薬ってもしかして

 

斎藤一人さんは、「銀座まるかん」の創設者。

 

1993年以来、毎年、全国高額納税者番付10位以内にただ一人連続ランクインしてる方。

 

事業家だけれど、著作も多い。

 

「神さま」が大好きだけれど、宗教家ではない。

 

それで、この(詐欺)パンデミックについてどうお考えなのか知りたかった。

 

そしたらここに書いてありました👇

この本の140ページから引用させていただきます。

 

斎藤一人さんは、本の中では、自分のことを「一人さん」とよびます。

 

「世の中がパッと明るくなる話をお伝えしますね。

 

これは一人さんが神様から聞いた話なので、信じたい人だけ信じてくれたらいいと思ってお伝えしますね。

 

実は、「世界を救う薬」は人類はとっくに与えられているんです。その薬が広まったとき、不安が消え、世界は救われる。私はそう神様から教わっているんです。

 

今皆さんが不安なのは、ここが闇で、光がないからなんだよね。でも、「この薬が効く」っていう光が出てきたら、暗闇はパッと明るくなる。たちまち暗い気持ちが消えちゃうんです。」

 

 

その薬って、イベルメクチンのことなんだろうか...。

 

解熱剤なの?

 

(近藤誠医師は、解熱剤は飲まないほうが早く治るよ、とおっしゃっている。)

 

イベルメクチンは、もう個人輸入して、飲んでる人達もいるみたいです。

ここでは、インドの製薬メーカーのイベルメクチンを売ってるようです。

イベルメクチン(人間用)通販|疥癬治療|4錠1,700円~

 

 

それで、

 

この記事を要約すると、、、、

www.yomiuri.co.jp

 

 ●イベルメクチンは世界のあちこちの国ですでに、新型コロナウイルスの薬として使われていて、人々はその薬で回復している

 

●世界中で、その安全性・有効性、証明されている

 

●でもWHOは、イベルメクチンなんて効かないよ!と言っている。

 

●その薬をつくっているアメリカのメルク社も、「コロナになんか効かないよ~。」と言って、売ってくれない。(要は、効くからでしょ。)

 

●だから、他の国は、例えば、中国、インドなどではイベルメクチンのジェネリック自国で大量に生産し、国民に服用させているので、感染・死亡激減。

 

●日本の厚労省は、イベルメクチンを治療に使用するのはOKと言っている。(2020年の5月に)しかし、臨床試験段階で、安全性はまだ確認されてない状態

 

●メルク社がイベルメクチン売らないのだったら、中国などから輸入すればいいのだが、日本側の法整備されていないので、まだ出来ない

 

●政府は、法整備するよするよ~というが、のらりくらりで進まず

 

メチャ遅れてません?って思うの、私だけ?

 

 

 

自宅待機や療養中の人に、イベルメクチンあげれば、待機中に亡くなることがないでしょ?

 

だから、人の命を何だと思ってる?ってことじゃないかしら。

 

他の国では、皆さんその薬処方してもらって治ってるのに、

 

この国では、看護婦さんでさえ、自宅療養中に1人で亡くなって3日後に発見されている。

 

お医者さんのなかには、ご自分の判断でイベルメクチン処方されてる方もいらっしゃるそうです。

 

個人輸入して飲んでる人もいるらしいですよ!

 

ちなにみにぃ、

 

WHOって、戦後1948年に設立されたのだけれど、

 

どうも人類の敵のようですな。

 

WHOの母体は国連で、

 

国連は「アジェンダ21」というのを作りました。

 

ご興味あればお調べください♪