プティ♡ハピ♡アラカルト

ブログ学習中。楽しい、かわいい、面白い!とんでもない、へえ、そうなんだ。私の人生アラカルト。

いや~、ユニクロのオンラインストア返品受付で、16分かかって、やっとわかったわ(^^;)

 

私は、ユニクロオンラインストア返品受付で、オペレーターと話したかった。

 

しかし、進んでいくと、結局、チャットなどのAIに誘導される。

 

だから、最初にもどって、最初の選択のところで、「その他」を選び、次ぐらい?に、「オペレーターと話す」を選択し、オペレーターにたどり着いた。

 

こういう問い合わせの必要がでたからだ👇。

 

家人が、ユニクロオンラインショップで、おススメのサイズで、ジーンズ(裾上げあり)を買った。

届くやいなや、喜び勇んではいてみたら、、、、

サイズがぜんっぜん小さくて、入らない。

そういうときは、私に持ってくる。「君、履ける?」って。

私も履いてみた。ウエストは緩い、だが、ヒップがかなりきつい。

「私でもムリ。」

 

「じゃあ、もう少し上のサイズと交換できないかな。」と家人。

(できる訳ねーだろ!切っちゃってるんだから)と心のなかで即答したが、

「うん、明日問い合わせてみるね!」と返答し、

 

以下、そのやりとり。

 

ユニクロオンラインストア返品受付に電話した。待つこと3分。やっとオペレーターがでた。

 

私:「家人が、裾上げしたジーンズをオンラインショップで買ったのですが、おススメサイズを買ったのですが、全然入らないので交換・返品可能ですか?」

 

相手:「申し訳ございません、補正したものは、返品・交換はできなのでございます~。」

 

私:「あ、分かりました。私も履いてみたけど、私もきつくてダメだったから、じゃあ、だれかにあげるとか、するしかないかな~。

 

じゃあ、買ったものが無駄にならない方法として、こんなのはできますか?

 

まず、欲しいジーンズを、裾上げなしでオンラインで買う

👇

家で履いてみて、履き心地、布の感じ、サイズなどを、確認する

👇

OKだったら、リアル店舗に持っていって、●●センチに裾上げしてもらう。」

 

それに対して、可能・不可能を教えてもらいたかったのだが、

 

ここから、オペレーターの「チェーンステッチ」にこだわった話が、早口でダダダーっと始まってしまい、私はしばらくだまってきくことになった(チェーンステッチをしたいからオンラインで買う、というのは後で知った。おしゃれにうとい私。)

 

相手:「はい、可能、、、ではございますが、チェーンステッチは、オンラインでしかできない裾上げ方法になっておりまして(私の脳内:は?チェーンステッチ?てなに

?)

 

チェーンステッチで裾上げをする場合は、大変お手数なんですが、

 

一度、補正なしでオンラインで買っていただいて、

 

ご自宅で試着されてOKでしたら、大変お手数なんですが、一度、返品をしていただき、わが社の工場でチェーンステッチをかけてから、またお客様に、、、、、、、」

 

ここらへんで、私の頭が、ボーっとしてきた。

 

ひととおり、オペレーターの、ダダダー!の説明が終わってから、、、、

 

私:「チェーンステッチに(このころやっと、おばちゃんでもチェーンステッチを理解した)は、ぜーんぜんこだわってなくて、要は、長さが合えばいいんです~。」

 

相手:「あ!そ、そうだったんですね、申し訳ございません」

 

私:「そうなんです。だから、先ほどのように、

 

まず、欲しいジーンズを、裾上げなしでオンラインで買う

👇

家で履いてみて、履き心地、布の感じ、サイズなどを、確認する

👇

OKだったら、リアル店舗に持っていって、●●センチに裾上げしてもらう。

 

それができるかどうかだけ、教えてもらえればいいんです。」

 

相手:「あ、はい、大丈夫です。で、その場合、、、、

 

●✖▼■、、、、で、○□▽なので、オンライン○✖、、、、で、店舗でお客様が□▽で、、、、、それで、、、、」

 

私、この間👆、すでに、聞いてない。

 

 

 

上司に言われた言葉が、インディージョーンズの映画の音楽とともに、降りて来たよ。

 

「Keep it simple stupid」

 

KISSの法則

 

馬鹿らしいくらいに、簡単にしとけ!という意味らしい。

 

私のような客もいるから、そうしてくれると、助かるわ~。

 

オペレーターと話す「選択」が、残っててよかった~。

 

さーて、このジーンズはメルカリに出品しよう。もう少し細い人なら履けると思う。